【永世中立国】スイス製の武器が紛争当事国で使われているのはなぜ?[02/12] 109コメント 40KB 全部 1-100 最新50 スマホ版 掲示板に戻る ULA版 このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています … スイスといえば「永世中立国」で平和な(戦争に加担しない)国というのが、多くの日本人のイメージかもしれません。本書を読めばそのイメージがいっぺんに覆されます。中立を守るということは、 スイスの大都市に住めば、そこは永世中立国で見える景色は田舎のようなスイスと言えどインターナショナル。 そもそも 4か国語を公用語に指定している国 ですし、大都市には世界各国の企業や国際機関が並んでいるので、生活している人々も国際色豊かです。 スイスも終わったな。中立国破棄。 スイスもこのザマかw 民間防衛と真逆を行っているではないか。 こんな調子ではEUは崩壊に向かい中共と共倒れになりそうですね。 スイス銀行のお得意様だからかな。 永世中立国だけど傭兵派遣がお → スイス、武装中立を宣言。各地で革命以前への復帰運動が起こる 1815年 22のカントン郡の連合として同盟規約の下、スイスが正式発足 スイス、ウィーン会議に代表者を派遣する スイス代表 「スイスは今後、永世中立国になるよ。だ スイスは、永世中立国。1815年以降、いかなる国際紛争にも関わっていない。だがスイス軍は世界中で平和維持活動に参加している。多くのスイス人は、銃を所有することは祖国を守るための基本的な義務の一部と考えている。 日本が永世中立国になる、その上で軍隊を持つ、という、スイスのような形になる可能性はあるのでしょうか?スイスって、俺たち中立です、と言ってるから中立が保たれていると言うよりも、世界中のヤバいカネを集めているから中立でいられると思います。 物価は世界一高いと称されるスイス。お財布の打撃だけは受けたくない」そんなこと考えてたら実はもったいない!実は様々な旅行者向けのサービスがあり、スイスは旅人にとっては優しい国なのです。本記事ではスイスの物価が高い理由と、旅人に優しい理由をお伝えします。 永世中立国としてはスイスとオーストリアがあげられる。スイスの永世中立は 1815年の議定書によって成立した(→ウィーン会議)。締約国はスイスの永世中立を承認するだけでなく,もしそれが他国によって危うくされる 永世中立国スイス。 きっと平和で 笑い声が絶えない、 さぞかし 幸せな国 なのだろう。 日本も永世中立国に なればいいのに。 ・・・・・・・(・_・) その考えを 全部ぶち壊して みせましょう!! 何が永世中立国だよ!永世中共国じゃね〜か!308 堀昭二 堀昭二 8 時間前 最早スイスは中立国ではない。国際機関本部を辞退すべきなのでは。これは世界に拡散すべき情報だ。411 Sachio Hanasaki Sachio Hanasaki 7 時間前 永世中立国であるスイスと日本との決定的な相違点―、それはいったいどんなところなのでしょうか。今回の無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、ある1冊の本を紹介しながらスイスの永世中立の基盤を考察するとともに、日… 永世中立国でいられるのは傭兵のおかげやからな 42 : 2020/07/28(火)20:08:33 ID:4CzViefSd 日本は二度と戦争しませんって言ってんだから中立になる必要なくね? したがって、いつまでたっても日本は国民的な合意を経た軍事戦略を持つことが出来ません。 スイスが永世中立国を宣言していることがスイスの軍事戦略である、という認識がなければ、永世中立を平和主義と勘違いしてしまうでしょう。 スイスの歴史ではスイス連邦の歴史について述べる。 スイス連邦は、1848年以来カントンと呼ばれる州による連邦共和制をとってきた。 スイス連邦の原型がつくられたのは今から700年以上前のことであるため、見方によっては現存する世界最古の共和国であるということもできよう。 スイス人に「永世中立国を保つのは凄いね」と言ったら、変な顔されて「軍事的な永世中立国なんて世界にいくらでもある。でも宗教的な永世中立国は世界で日本だけだ。スイスよりも、イスラム教徒とユダヤ教徒が結婚できる日本の方が凄いと思うが? あれ、スイスって第二次世界大戦に参戦してないよね? 永世中立国だし…。と思うところです。確かにスイスは参戦こそしていませんが、徹底した戦時体制をとっていました。戦わないために、戦いの準備をしていたのです。 スイスがそう宣言しなくとも、スイスはじきにそう振る舞うだろう」といった感じだろうか。 そもそも「永世中立」を規定する法などない。その時々の状況に対してスイスがどう行動するかで、中立国であると認められるようなものだ。 ヨーロッパは日本より物価が高い!というイメージはありませんか?中でもスイスは「銀行」「永世中立国」「高級腕時計」で有名な国。清潔で格調高いイメージは、あらゆるモノが高いような気がします。小さな国土、さほど多くない人口のスイス。 スイス・アルプスの美しい山々がそびえ立つ”ウェンゲン”で撮影を終えた僕は、チューリッヒまで下ってきた。ここからさらに南下し、陸路でスイスからイタリアへ国境を越え、そこからミラノ・ヴェネチア・サンマリノ共和国・ローマ・ナポリ・ポンペイまで1,500km、鉄道で旅をする。 百田尚樹「スイスは200年戦争してないのに皆兵。数年前に任意すべきか国民投票をやったら徴兵が必要と出た。祈ってれば永久に平和でなく、戦争する意思がなくても、いつ自国に襲ってくるかわからないのが現実。永世中立国でも物凄い 家に帰ってテレビを点けたら「あいのり」をやっていた。 いつの間にかスイスに来ていたが、若いスイス人宅を訪問しそこに自動小銃があった事から、永世中立国についてと皆兵システムの説明が始まった。 この番組、バラエティなのにたまにこういうネタを仕込む。 ベルギー永世中立化 1839年、西ヨーロッパの安定をはかるため、イギリスがベルギーの永世中立を主唱し、プロイセン、フランスなどが承認した。 1830年に起こったオランダからのベルギーの独立運動は、1831年1月、ロンドン会議で ベルギー王国 として独立することで国際的に承認された。 永世中立国というスイスは戦争によって作られた国家であり、金貸しの為に存在する 国際金融家(=金貸し)の最大の商売手法は、市場の原理からしてやはり「略奪」が最大に旨みのある手法であろう。そういう意味では戦争は最大のビジネスである。